好き嫌い、遊び食べ、食物アレルギーなど、幼児食の不安を解決するならキャリアカレッジジャパンの通信講座。

プロが教える幼児食の相談会 どなたでも幼児食の知識があれば悩みを解決できます!

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離乳食は、情報も豊富で相談する場所も整っているので悩みを
解消しやすいのですが、幼児食は情報も相談する場所も少ないのが現状。
皆さん困っていること、ありませんか?

相談1 Q.「食べすぎ」の場合、どうすればよいですか?

相談内容

うちの子(2歳 女の子)、ミルクの時から満腹感がないみたいで、ず~っと飲んだり食べたりしています。最近やっと「ごちそうさま」がわかるようになってきたのですが、「食べすぎ」を改善するにはどうしたらよいでしょうか?

幼児期に入り3回食になると食事量が増えるので、心配ありません。ただし、気をつけておきたいのは「消化不良」を起こしていないかどうか。よいうんちできちんと消化しているのであれば、それがお子さんの「適量」なので大丈夫です。
最近、満腹(ごちそうさま)がわかるようになったということは、そういう時期が来たという証拠でもあります。ごちそうさまになったら終わりにするという習慣が、大体3歳くらいになるとわかってきますので、ママがあせらずゆっくり接してあげることが大切です。

ワンポイントアドバイス

1.食べ過ぎの場合、量ではなく「質」が問題!

幼児期は、脳の満腹中枢が未発達なために満腹の感覚がわかりにくく、つい食べすぎてしまう子どもがいます。しかし、母子健康手帳の乳幼児身体発育曲線内におさまっていれば、問題ありません。大きくはずれる場合は、栄養のバランスがとれた食事になっているか、食事以外の時間にダラダラ食べをしていないかなど、普段の食生活を見直しましょう!

2.かみごたえのある食事を!

食べすぎの子どもは、よくかまずに丸飲みしていることが多いので、早食いになりがちです。よくかまないと胃腸に負担をかける上、咀しゃくの練習もできません。食材を大きめに切ったり、加熱時間を調節してかたさを残すなど、献立に1品はかみごたえのあるメニューを加えましょう!

悩みは解決できましたか?

山田さん

先生からアドバイスに、「そうなんだ~。」の連続で、最初に心配ないと言われ安心しました。知識がないと間違った対応も平気でしてしまうので、すごく怖いなと思っていたのですが、正しい知識をもっていると、何かあったときに焦ることなくきちんと対応できるので、これは必要だなって感じました。今日は、的確にやさしくアドバイスしていただけましたし、とてもわかりやすく勉強になりました。キャリカレの通信講座なら、もっともっと詳しいことが学べるそうなので、子どものためにも是非チャレンジしたいと思います!

相談2 Q.「遊び」に夢中で、ごはんを食べない。どうしたらいい?

相談内容

うちの子(2歳 男の子)は、すごい食べムラがあって、まったく食べない日もあるんです。「遊び」のほうに夢中になって、「ごはんいらない!」みたいな日が、多くあるのですが、どうしたらいいでしょうか?

まず、「ごはんいらない!」ってなっている時に、ごはんを食べさせようと、ムリに追いかけまわしたりはしないこと。3歳位までは食べるときと食べないときがあるので、1週間である程度の量と栄養バランスがとれていれば大丈夫です。
子どもは大人以上に体調や気分にムラがあるので、食べる量が一定しないもの。大人が気にしすぎると、食事が楽しくないものになってしまうので、「楽しく食べる」ことを優先してあげましょう!

ワンポイントアドバイス

1.規則正しい習慣も大切です!

栄養などが気になる場合は、食べたものと量を簡単にメモしておくといいでしょう。1週間で、ある程度の量と栄養のバランスがとれていれば心配ありません。食べる量が少ないのは、食事前におやつを食べたり、体を動かす遊びが足りなかったりなど、生活習慣に原因があることも多いものです。まずは、規則正しく食べて、よく遊び、よく寝る習慣をつけましょう!

悩みは解決できましたか?

鈴木さん

栄養のこともあるし、ムリに食べさせたりしていたこともありましたが、1週間でバランスがとれていればいいことがわかり、楽になりました。食べない時は、ちょこちょこおやつを与えたこともあったのですが、それもむし歯の原因になりやすいから要注意など、とても参考になるアドバイスもいただけたので、スグに実践したいと思います。先生が作った講座には、幼児食の不安や悩みを解決するための知識がたくさん学べると伺いました。自宅に居ながら先生の指導を受けられるって魅力的だと思います。私も勉強して、周囲のママ友にも教えてあげたいなって思いました!

相談3 Q.「おやつ」をあまり与えなかった。それって間違い?

相談内容

食事の時間を決めていたので、おやつをたくさん与えず、ごはんをいっぱい食べれるように調節をしていました。おやつってムリに与えなくても大丈夫ですよね?

まったく問題ありません。食事の時間にきちんとごはんが出てくると、親と子どもの間に信頼関係が築けるので、おやつを与えなくても大丈夫です。母親が「ちょっと待ってね」と言っても、なかなか出てこなかったり、いつも違う時間だったりすると、信頼できないと思われて、隠れておやつを食べることがあります。
でも、白石さんの場合、時間通りにごはんを出すことで、信頼関係もきちんと築けており、素晴らしいと思います!

ワンポイントアドバイス

1.おやつを食べる時間や量を決めよう!

おやつの時間を決めることは、食事への配慮だけではありません。乳歯の健康のためにもおやつをダラダラと食べさせることは避けます。むし歯ができるのは、口の中の糖をむし歯菌が分解して酸を作り、この酸が歯の表面を溶かすから。しかし、おやつをダラダラと食べていると、いつでも口の中に糖がある状態になり、唾液がむし歯を修復してくれる時間がとれません。おやつと食事までの時間は、2~3時間ほどあけるのが好ましく、夕食後のおやつは食べさせないようにしましょう!

悩みは解決できましたか?

白石さん

食の知識とか育児本にこれを食べたらいいとか書いてあるけど、その通りにならないような気がしていました。先生みたいに直接お話しを聞いて下さって、的確なことを言っていただけるとすごく安心します。食べる時間がちゃんとしていたって言って下さったことで、「大丈夫だったんだ!」って。近くに認めてくれる存在がいるとすごく安心するなと思いました。私は子どもがだいぶ大きくなってきたので、これからはこの講座で学び、資格をとって幼児食で悩んでいる方々をサポートしてあげたいなって思いました。

講師から一言!

もっといろいろな悩みを解決したい皆さまに

味付け・調理法・レシピなど
あらゆる悩みを解決するスキルがすべて身につきます!

ここでは、「食べ過ぎ」と「ごはんを食べないとき」に関する対応方法の一例をご紹介しましたが、幼児食に関する悩みは、正しい知識があればカンタンに解決できるものがほとんどです。本講座では、幼児食や栄養素の知識がまったくない方でも、カンタンに学べるようにわかりやすく解説し、「味付けの仕方」「調理の仕方」「栄養バランス」「遊び食べ」「食物アレルギー」など、幼児食のあらゆる悩みや不安を解決できるように制作しています。お子さんの直接的な悩みを解決したい場合、そして、指導者としてたくさんの子どもたちを救いたいとお考えの場合、是非 本講座をご活用ください。幼児食への不安や悩みはスッと消え、子育てもきっと楽しくなるでしょう。

講師 : 太田百合子

相談できる場所・指導者が全国的に不足。資格取得で、インストラクターとして活躍できます!

幼児食の知識&スキルは、ママと子どもをサポートする“ママ喜業”にも生かせます。ママと子どもで一緒につくる料理教室やママ友への直接的なサポートなど、困っているママ・子どもたちをサポートするスキルとしても生かせます!

幼児食インストラクターの「活躍シーン」はコチラ!

受講費用

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分割払い例 月々1,880円×24回

※通常価格 46,000円(税別)
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