わずか3ヶ月で歯科助手資格の試験合格が目指せるキャリアカレッジジャパンの通信講座・通信教育をご紹介します

資格試験について

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受験資格なし!さらに、検定試験はいつでも受験可能

「歯科助手資格」には実務経験などの受験資格はなく、誰でも安心して受験できます。そのうえ、通信講座の全カリキュラムを修了した方であれば、いつでも、何回でも受験することが可能です。
(※受験のお申込み期限は、受講開始後1年以内となります。)

全カリキュラムを1ヶ月で修了させれば、翌月には資格を取得することもできるので、資格取得を急いでいる人にもピッタリです。

検定試験はテキストを見ながら!しかも在宅受験でさらに安心

知識がきちんと身に付いているかを問うのが、歯科助手試験の趣旨です。そのため、試験はテキストを見ながら受けられ、丸暗記はもちろん不要です!暗記は苦手という方でも安心して受験していただけます。さらに、「自宅にいながら」「好きな時間に」受験することができるので、リラックスしながらじっくり解くことが可能です。

試験は自宅に居ながら受けられるので、子育てや仕事などで夜しか時間がない方、土日しか時間がない忙しい方には、とくにうれしいですね。

名刺や履歴書に与える価値。あなたに高い評価と信頼が生まれます。

歯科助手資格があれば就・転職はダンゼン有利!履歴書に書くだけで、専門スキルを持った“即戦力”であることが証明されます。また、働き場所となる歯科医院の数は全国に6.8万箇所以上もあり、歯科助手はいつでも必要とされているので、引越しをしても働く場所に困りません。一度取得すれば、一生使える価値ある資格です。

JADPの「歯科助手資格」は多くの歯科医院の採用担当者からも推奨いただいている、信頼と実績のある資格です。

資格を認定する協会認定校だから検定対策も安心です。

歯科助手資格合格認定証キャリアカレッジジャパンは、資格認定をしている一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)が定めた認定基準を満たし、知識と技術の普及に貢献する機関として認定されています。当然に検定試験に完全対応した講義・カリキュラム、そしてサポートがあります。質の高い講義を自宅で学べるのは認定校だからこそ。どうぞ安心して学習をお進めください。

歯科助手資格試験概要

受験資格 認定教育機関のカリキュラム修了者
※キャリアカレッジジャパンは協会の認定教育機関です。
試験科目 ・歯科助手業務の概要
・医療保険制度概論
・患者受診から治療の基礎知識
・歯科診療報酬請求事務の実技
試験実施団体 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
http://www.jadp-society.or.jp
資格名称 歯科助手資格
試験日程・会場 随時、在宅受験
受験期限 受講開始後、1年以内
受験料 5,600円(税込)
合格基準 70%以上の得点率で合格

※受験料は学費に含まれません。
※詳細な情報は、日本能力開発推進協会のホームページでご確認ください。

資格は必要?

近年、「歯科助手」は人気の資格ですが、実際は歯科助手の仕事をするのに特に資格は必要ありません。しかし、現在の医療保険制度は複雑化しており、歯科助手においても専門性が問われるようになっています。また、求人を出す側にとっても、知識や経験が全くないという人より、仕事の流れや点数計算について一から教える必要がない資格者の方が現場もラクです。そのため、ほとんどの場合、歯科助手資格者が優先的に採用されているようです。そのため、即戦力の証明でもある資格は、歯科助手として働きたい人にとって、事実上必須の資格になっているとも言えるでしょう。歯科医院によって業務内容が大幅に違うということはほとんどありませんので、歯科助手の資格を取っていれば全国どこでも就職活動ができるのも利点です。

「歯科助手資格」は一度取得すれば、一生使える価値ある資格です。皆さんのチャレンジを応援しています!

歯科助手の資格の種類

現在、歯科助手の資格は数種類あります(歯科助手の資格に国家資格はありません)が、採用を検討する側では「この資格者を優先的に採用したい」というこだわりはほとんどないようです。歯科助手は、歯科医院の顔として患者さんと直に接するお仕事ですから、笑顔や受け応えなどの人間性はもちろん、身だしなみ、資格取得にあたってどのような学習をしたのか、なぜこの歯科医院を志望したのかなどを、きちんと説明できることの方を重要視しているようです。そういう意味でも、歯科助手として働く場合には、資格取得後の就職対策はとても大切なポイントと言えます。

すぐに就職したい方や将来的に歯科助手として働きたい方など目的はさまざまです。どんな風にサポートしてくれるのか詳しく確認しておきましょう。キャリアカレッジジャパンの就職対策を詳しく見る

資格を取る為のおすすめの学習方法

歯科助手の資格を取る為には、専門学校や短大、通信講座、独学など、いくつかの方法があります。それぞれにメリット、デメリットがありますので、その点をしっかりと見極め、自分のライフスタイルに合った学習方法を選ぶことが大切です。

専門学校・短大・通学講座での学習

医療保険制度の幅広い範囲をじっくり学びたい方やわからないことをすぐにその場で質問して理解したい方、決められた時間に通って学習するので、集中して学習したいという方にはおすすめの学び方です。また、就職サポートが充実しているところも多いので、その点を重視している方にもおすすめです。ただし、幅広い範囲をじっくり学ぶことが出来る反面、学習期間が長く(専門学校や短大の場合は1~2年、通学講座の場合は6ヶ月~1年)、費用も大きくかかるので時間とお金に余裕が求められます。また、近くに学校がない場合や仕事をしていたり、子育てなどで通う時間がなかなか取れない方には向いているとは言えません。

お金や時間にゆとりのある方にはおすすめの学習方法です。

独学での学習

とにかく費用を安く抑えたいという人にはおすすめですが、教材の購入から学習中に出た不明点を調べたりなど、すべてを自分で行わなければいけないため、複雑な医療保険制度やレセプトの作成方法などをマスターしなければいけない歯科助手を初めて学習する方にはおすすめできません。また、学習スケジュールの管理もすべて自分で行わなければいけないため、モチーベーションの維持や効率的な学習プランが苦手な方にはおすすめできません。そして、なにより資格取得後の就職サポートが受けられないというデメリットもあります。

資格試験の中には、特定の主催団体の主催する学校や通信講座などの受講を条件としているものがあります。独学の場合、必然的にそのような資格試験は受けられなくなります。

通信講座での学習

時間とお金を効率的に使いたいという人におすすめの学習方法です。通信講座の標準的な受講期間は3ヶ月程度で、あらかじめ決められたカリキュラム通りに学習を進めれば良いので、初めて学習する方にも非常に向いていると言えます。また、初めて歯科助手を学習する方を基本にテキスト教材やビデオ・DVDなどの映像教材が作られているため、見た目も内容もわかりやすく、点数表や医療保険制度についても必要な学習教材が全てそろっているところも魅力と言えます。また、学習中に出た不明点なども、メールやSNSでほぼリアルタイムに対応してくれるサポートもあるので、通学と変わらない学習サポートが用意されています。最後に、就職サポートや学習スケジュール管理なども、ほぼマンツーマンで対応してくれるため、自身のライフスタイルや人生計画に合わせて進められるのも大きなメリットと言えます。

時間とお金を効率的に使いたい人にはおすすめです。通信講座は独学と変わらず、続けにくい、学習へのモチベーションを維持しにくいと心配されている方もいらっしゃいますが、現在の通信講座は、学習を継続させるためのサポートも充実しておりますので(もちろん無料です)、安心して受講ください。キャリアカレッジジャパンの学習サポートを詳しくみる

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