医療事務資格取得講座|通信講座・通信教育のキャリアカレッジジャパン

資格試験について

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受験資格なし!さらに、検定試験はいつでも受験可能

「医療事務資格」には実務経験などの受験資格はなく、誰でも安心して受験できます。そのうえ、通信講座の全カリキュラムを修了した方であれば、いつでも、何回でも試験に挑戦することが可能です。
(※資格試験のお申込み期限は、受講開始後1年以内となります。)

全カリキュラムを1ヶ月で修了させれば、翌月には試験に挑戦して、資格を取得することもできるので、急いでいる人にもピッタリです。

検定試験はテキストを見ながら!しかも在宅受験でさらに安心

知識がきちんと身に付いているかを問うのが、医療事務試験の趣旨です。そのため、試験はテキストを見ながら受けられ、丸暗記はもちろん不要です!暗記は苦手という方でも安心して受験していただけます。さらに、「自宅にいながら」「好きな時間」に資格試験に挑戦することができるので、リラックスしながらじっくり試験問題を解くことが可能です。

試験は自宅に居ながら受けられるので、子育てや仕事などで夜しか時間がない方、土日しか時間がない忙しい方には、とくにうれしいですね。

名刺や履歴書に与える価値。あなたに高い評価と信頼が生まれます。

医療事務資格があれば就・転職はダンゼン有利!履歴書に書くだけで、専門スキルを持った"即戦力"であることが証明されます。また、働き場所となる病院や一般診療所の数は全国に約10万施設もあり、医療事務スタッフはいつでも必要とされているので、引越しをしても働く場所に困りません。資格試験に挑戦して、一度取得すれば、一生使える価値ある資格になります。

JADPの「医療事務資格」は多くの医療機関の採用担当者からも推奨いただいている、信頼と実績のある資格です。

協会指定の認定校だから安心

医療事務資格合格認定証キャリアカレッジジャパンは、資格認定をしている一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)が定めた認定基準を満たし、知識と技術の普及に貢献する機関として認定されています。当然に検定試験に完全対応した講義・カリキュラム、そしてサポートがあります。試験対策はもちろん、質の高い講義を自宅で学べるのは認定校だからこそ。どうぞ安心して学習をお進めください。

過去問を徹底分析!「試験対策」も万全です!

資格試験に合格できるか不安な方もご安心ください。キャリカレのテキストは、これまでの「医療事務資格」の試験で出題された過去問題を徹底的に分析して、試験に出るポイントをコンパクトに再編集。ぶ厚い参考書を何十冊も読まなくても、試験問題に的を絞ってまとめた、たった数冊分のテキストを勉強するだけで合格が目指せます。

医療事務資格試験概要

受験資格 認定教育機関のカリキュラム修了者
※キャリアカレッジジャパンは協会の認定教育機関です。
試験科目 以下の試験科目について審査されます。
・医療保険制度概論
・診療報酬等、薬価基準、材料価格基準の基礎知識
・医療用語及び医学、薬学の基礎知識
・診療報酬請求事務の実技
試験実施団体 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
http://www.jadp-society.or.jp
資格名称 医療事務資格
試験日程・会場 随時、在宅受験
受験期限 受講開始後、1年以内
合格基準 70%以上の得点率で合格
試験申込・合否の判定・資格認定証の交付 当協会指定の認定教育機関での全カリキュラムを修了後、所定の資格試験の受験申込書に、必要事項をご記入いただき、日本能力開発推進協会までご送付ください。また、同封の振込用紙にて受験料をお支払いください。申込手続き後、試験問題を発送します。資格試験の得点率70%以上を合格とし、資格認定証を交付します。解答用紙到着後1ヶ月以内に合否の結果および資格認定証を送付いたします。
受験料 5,600円(税込)

※資格試験の受験料は学費に含まれません。
※資格試験に関する詳細な情報は、日本能力開発推進協会のホームページでご確認ください。

資格は必要?

近年、「医療事務」は人気の資格ですが、実際は医療事務の仕事をするのに特に資格は必要ありません。しかし、現在の医療や保険は複雑化しており、医療事務においても専門性が問われるようになっています。また、医療事務の求人を出す病院側にとっても、知識や経験が全くないという人より、仕事の流れや点数計算について一から教える必要がない資格者の方が現場もラクです。そのため、ほとんどの病院や医療施設では医療事務資格者が優先的に採用されているようです。そのため、即戦力の証明でもある資格は、医療事務として働きたい人にとって、事実上必須の資格になっているとも言えるでしょう。医療機関によって業務内容が大幅に違うということはほとんどありませんので、医療事務の資格を取っていれば全国どこでも就職活動ができるのも利点です。

「調剤薬局事務資格」は一度取得すれば、一生使える価値ある資格です。難しい資格試験もキャリカレと一緒なら、安心してチャレンジしていただけます。

医療事務の資格の種類

現在、医療事務の資格は10種類以上あります(医療事務の資格に国家資格はありません)が、採用を検討する医療機関では「この資格者を優先的に採用したい」というこだわりはほとんどないようです。医療事務は、病院の顔として患者さんと直に接するお仕事ですから、笑顔や受け応えなどの人間性はもちろん、身だしなみ、資格取得にあたってどのような学習をしたのか、なぜこの病院を志望したのかなどを、きちんと説明できることの方を重要視しているようです。そういう意味でも、医療事務としてはたらく場合には、資格取得後の就職対策はとても大切なポイントと言えます。

すぐに就職したい方や将来的に医療事務として働きたい方など目的はさまざまです。試験対策はもちろんですが、資格取得後のサポートについても詳しく確認しておきましょう! キャリアカレッジジャパンの就職対策を詳しくみる

資格を取る為のおすすめの学習方法

医療事務の資格を取る為には、専門学校や短大、通信講座、独学など、いくつかの方法があります。それぞれにメリット、デメリットがありますので、その点をしっかりと見極め、自分のライフスタイルに合った学習方法を選ぶことが大切です。

専門学校・短大・通学講座での学習

医療の幅広い範囲をじっくり学びたい方やわからないことをすぐにその場で質問して理解したい方、決められた時間に通って学習するので、集中して学習したいという方にはおすすめの学び方です。また、就職サポートが充実しているところも多いので、その点を重視している方にもおすすめです。ただし、幅広い範囲をじっくり学ぶことが出来る反面、学習期間が長く(専門学校や短大の場合は1~2年、通学講座の場合は6ヶ月~1年)、費用も大きくかかるので時間とお金に余裕が求められます。また、近くに学校がない場合や仕事をしていたり、子育てなどで通う時間がなかなか取れない方には向いているとは言えません。

お金や時間にゆとりのある方にはおすすめの学習方法です。だから、資格試験に安心して挑戦できます。

独学での学習

とにかく費用を安く抑えたいという人にはおすすめですが、教材の購入から学習中に出た不明点を調べたりなど、すべてを自分で行わなければいけないため、複雑な医療保険制度やレセプトの作成方法などをマスターしなければいけない医療事務を初めて学習する方にはおすすめできません。また、学習スケジュールの管理もすべて自分で行わなければいけないため、モチーベーションの維持や効率的な学習プランが苦手な方にはおすすめできません。そして、なにより資格取得後の就職サポートが受けられないというデメリットもあります。

資格試験の中には、特定の主催団体の主催する学校や通信講座などの受講を条件としているものがあります。独学の場合、必然的にそのような資格試験は受けられなくなります。

通信講座での学習

時間とお金を効率的に使いたいという人におすすめの学習方法です。通信講座の標準的な受講期間は3ヶ月程度で、あらかじめ決められたカリキュラム通りに学習を進めれば良いので、初めて学習する方にも非常に向いていると言えます。また、初めて医療事務を学習する方を基本にテキスト教材やビデオ・DVDなどの映像教材が作られているため、見た目も内容もわかりやすく、点数表や医療保険制度についても必要な学習教材が全てそろっているところも魅力と言えます。また、学習中に出た不明点なども、メールやSNSでほぼリアルタイムに対応してくれるサポートもあるので、通学と変わらない学習サポートが用意されています。最後に、就職サポートや学習スケジュール管理なども、ほぼマンツーマンで対応してくれるため、自身のライフスタイルや人生計画に合わせて進められるのも大きなメリットと言えます。

時間とお金を効率的に使いたい人にはお勧めです。通信講座は独学と変わらず、続けにくい、学習へのモチベーションを維持しにくいと心配されている方もいらっしゃいますが、現在の通信講座は、学習を維持させるためのサポートも試験対策も充実しておりますので(もちろん無料です)、安心して受講ください。 キャリアカレッジジャパンの学習サポートを詳しくみる

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