コーヒー&紅茶の総合知識を学ぶ レストランやカフェでバリスタとして活躍でき、開業まで目指せるコーヒー&紅茶カフェマスターW資格取得講座
卒業生の声・関連講座のご紹介
卒業生の声
松根 隆さん喫茶リルカ オーナー
基礎の再確認と開業についての欲しい情報が満載でオーナーとしての自信がつきました!
Q1 講座を学習されていかがでしたか?
コーヒー・紅茶の本格的知識を再確認できて良かった
カフェで働いた経験があるので、一通りのことは知っていましたから、開業についてさほど不安は感じていませんでした。知人からこの講座のことを教えてもらって、開業前に勉強しておこうかと軽い気持ちで始めましたが「やってよかった」というのが実感です。歴史、豆、焙煎、抽出、水、茶葉、水色(すいしょく)、ゴールデンルール…。知ってはいたものの、キチンと文字を読んでみるとしっかり知識として固まった感じがしました。完璧な知識といえるほどまで達することができたので、濃度の濃い学習ができたと思います。
開業についてのノウハウが網羅してあったので、勉強になりました
私が開業することになったのは、勤めていたカフェを譲り受ける形でした。ですので、開業にあたって勉強をしていなかったので、オーナーとしての心構えや長く続けるコツ、収支計画の立て方など知らないことばかりでした。勤めていたお店なので、常連のお客さまともコミュニケーションが取れているなど、プラスの面もありますが、それだけでは経営者として足りない面が多いことに気づかされました。テキストには付録として開業・経営をスムーズに進めるためのシートがついていたので、しっかり活用しました。これを使うことで、作業量や時間を最低限に抑えられたと思います。
レシピ集も充実
レシピ集はドリンクからフードまでたくさんの種類が紹介されていました。メニューはお店にとって「命」といえる部分です。私も参考にしながら、お客さまに喜んでいただける、メニュー作りを心がけていきたいと思いました。
Q2 なぜカフェを開業なさったのですか?
奥の深さに魅力を感じました
バーテンダーを10年ほどやっていたので、以前はショットバーを経営したいと思っていたんです。しかし、その後カフェで働くようになり、気持ちが変わりました。コーヒーや紅茶の香りや奥の深さに引き込まれた感じです。
Q3 受講を検討されている方にメッセージをお願いします
プロの技術が見れることが大切なんです
コーヒー・紅茶の入れ方、ドリンクやフードの作り方がDVDで見れるのは通信教育ならではです。お客さまの中には、手の動きを真剣に見ていらっしゃる方がありますが、おいしいコーヒーを入れたいと思われる方は気になる点なんだと思います。お店で見たり、教室に通って勉強することはもちろんできますが、実演だと見逃してしまうことが多いでしょう。しかしこの講座ならDVDがついているので何度でも見る事ができます。職人は口で教えず見て覚えるという話をよく聞きますが、私たちも同じです。知識を学んだ後には実技の習得が大事なのです。この講座なら知識も技術も十分学べる内容です。コーヒー好き、紅茶好きなら楽しい学習になりますよ。
真鍋 京子さん個人事業主
テキストもDVDも分かりやすいので、意外とスムーズに進めました
Q1 キャリカレのコーヒー&紅茶カフェマスター講座はどこが良かったですか?
まず、学びの内容がいいですね。他社はコーヒーだけとか紅茶だけとかに分かれていたりするけど、この講座はどちらも含まれているし、カフェにあうドリンクやフードのレシピもついてる。しかも、分かりやすいDVD付き。また、開業のノウハウも学べる。そして何よりも、付属教材がすごい!確かにテキストを読んだだけで、デザインカプチーノなどのスキルが身に付くはずもないですよね。その点、この講座は確実に身に付けることができる!
Q2 短いモニター期間での受講はどうでしたか?
ちょっと大変でしたね、仕事をしながらなので。でも、テキストもDVDも分かりやすいので、意外とスムーズに進めました。たぶん、キャリカレが推奨している4ヶ月だったら、結構楽だったかも。
Q3 この講座を受講して何か役に立っていますか?
はい。受講についていたレシピ集の中のガトーショコラとティラミス、そしてデザインカプチーノが大好評です。デザインカプチーノは、まだ基本的なものしか絵が描けないんですが、味は抜群ですよ(笑)。今度ぜひ、私の作ったデザインカプチーノを飲みに来てくださいね。
Q4これから受講しようと考えている人に一言
実践的なスキルが確実に身に付くから、たとえカフェを開業しなかったとしても、家に遊びに来た友人をカーサバリスタとしてもてなすって結構クールだと思いませんか?それに、カフェなどで働くときにも、コーヒーや紅茶のスキルは生きると思います。こんなに充実した内容の講座って、ほかにないんじゃないかな。


























