試験は全国各地で随時実施!

年齢を問わず誰でも受験できる
MOS試験を徹底解説!

  • 認知度は抜群!
    数多くの受験者がいる人気資格

    試験は世界各国で行われ、日本国内の累計受験者数も500万人を突破。オフィスワーカーや自営業の方はもちろん、学生からシニア世代まで、幅広い層から支持されている国際資格です。

  • 受験資格はなし!
    ゼロから合格を目指せる

    受験に必要な資格や条件はなく、年齢・国籍を問わず受験できます。なお、未成年者は保護者の同意が必要です。はじめてOffice製品を使う方でも、操作スキルを身に付けながら合格を目指せます。

  • 全国各地の会場で受験OK!
    随時実施で予定を立てやすい

    MOSは、全国各地の認定試験会場で随時実施されています。試験日や申込方法は会場によって異なるため、近くの会場と空いている日程を確認して受験できます。

  • 試験はPC操作の実技のみ!
    合否はその場で判定

    MOS試験は、会場に用意されたPCを操作して成果物を完成させる実技形式。何よりも実践力が問われます。試験終了後、PCの画面上に得点と合否が表示されるので、その場で結果が確認できます。

試験概要

試験日程・会場・実施方法等は変更になる場合があります。
お申込み前に、必ずMOS公式サイトで最新情報をご確認ください。

MOS Word&Excel 資格
受験資格 年齢・国籍を問わず受験できます。未成年者は保護者の同意が必要です。受験にはサーティポートIDの登録が必要です。
試験形式 試験会場のWindowsパソコンを使った実技試験(CBT形式)。
【試験時間】50分
※Mac版Officeの試験は実施されていません。
試験会場と
試験日程
随時試験:全国各地の認定試験会場で実施。
試験日程・申込方法は会場によって異なるため、MOS公式サイトから希望する会場をご確認ください。
試験科目と
主な出題範囲
一般レベル
・Word 365
・Word 2019
・文書の作成と管理
・文字、段落、セクションの書式設定
・表やリストの作成と管理
・参考資料の作成と管理
・グラフィック要素の挿入と書式設定
一般レベル
・Excel 365
・Excel 2019
・ワークシートやブックの作成と管理
・セルやセル範囲のデータの管理
・テーブルの作成とデータの管理
・数式や関数を使用した演算の実行
・グラフやオブジェクトの作成と管理
受験料 各科目 
【一般価格】12,980円(税込) 
【学割価格】9,680円(税込)

MOS試験の
対策ポイント!

MOS試験の合格率は公式には公表されていません。合格するには、知識を覚えるだけでなく、試験時間内に正確な操作を行えるよう対策することが大切です。

  • 攻略
    ポイント
    1

    知識だけでなく操作
    方法をしっかり学習

    試験は会場にあるPCを操作して行う実技形式。知識はもちろんですが、正しい操作が行えるかどうかが判定されます。学習中はインプットからのアウトプットをしっかり行い、操作に慣れておくことが必要です。→キャリカレなら、実際に操作しながら実践的に学べる!

  • 攻略
    ポイント
    2

    試験を想定して
    何度も反復練習

    合格への近道は、試験の出題形式を知って慣れておくこと。実際の試験を想定した問題集や課題を、何度も繰り返し練習しておくことで、本試験でも回答時間内に、焦らずスムーズに操作できるようになります。→キャリカレなら、本試験を想定した模擬問題集で対策も万全!

  • 攻略
    ポイント
    3

    操作ミスや
    自己流に注意

    試験ではコンピュータが自動で判定するため、ちょっとした操作ミスが命取りになることも。確実に得点をとれるように、普段の学習で自分のクセや間違いやすいポイントを把握し、正しく改善しておきましょう。→キャリカレなら、映像講義で正しい操作が身に付く!

キャリカレは
合格に向けて
万全の体制を完備!

しっかり試験対策も
できるので、
短期間で確実に合格が
目指せます!

はじめてでもムリなく学んで身に付く!