マインドフルネス実践法を習得すれば

仕事場、自宅、どんな場面でも
目の前のことに
集中できるように!

マインドフルネスの根源である「ただ目の前のことに集中する状態」を行うために、「瞑想」はとても有効。
その瞑想法は数多くあり、それを日常で使い分けることができるようになれば、さらに幸せで豊かな毎日を送ることができるようになります。
ここでは瞑想をはじめ、講座で身につくさまざまな実践テクニックを紹介!
キャリカレで学べば仕事場や自宅など、どんな場面でも目の前のことに集中できるように!

テクニック 1

「歩行瞑想」で
過去の失敗を引きずらなくなる!

「歩行瞑想」は禅の修行では「経行」と呼ばれ、座禅の合間などにリフレッシュするために行われているものです。仕事場でミスした時や失敗したことが頭から離れない時は、この「歩行瞑想」を行うことで、ストレスから解放!いつまでもクヨクヨすることなく、次の仕事に集中できるようになります。

仕事場で生かせる自宅で生かせる

テクニック 2

「ボディスキャン瞑想」で
質の良い睡眠がとれて
仕事のパフォーマンスが向上!

夜、なかなか寝つけなかったり、原因不明の不調を感じている方は、交感神経が過剰に働いているのかもしれません。このような自律神経の乱れを取り除いてくれるのが、ボディスキャン瞑想。仰向けになって目を閉じ、ゆっくりと呼吸をしながら、体全体に注意を向けていくという瞑想法です。この瞑想法を取り入れることで質の高い睡眠をとることができ、仕事や日常でのパフォーマンスがさらに向上します!

自宅で生かせる

テクニック 3

「マインドフル・ライティング」で
想像力がアップし
アイデアがあふれ出てくる!

アイデアが浮かばないと焦ってしまう時は「マインドフル・ライティング」を実践!何も思いつかないのは無意識のうちに「提案しても却下される」と否定しているからかもしれません。そこでまずは歩行瞑想に取り組み思い込みを消し去ります。すると雑念が湧いてくるでしょう。実は、この雑念こそアイデアの源泉。今回はそれを流さずに、逃さずメモに残しましょう。この方法を実践することで、想像力もアップし、企画書作成の際のアイデア出しに役立てることができます。

仕事場で生かせる

テクニック 4

「マインドフル・リスニング」で
誰とでも人間関係を良好にできる!

職場の同僚や友人、家族とのおしゃべりは楽しい半面、行き違いがあればストレスになることもります。そこで活用できるのが、「マインドフル・リスニング」。「相手の話」に意識を向け内容に集中し、相手が語る「出来事」や「感情」をしっかりと受け止めます。それを評価したり、何らかの判断を下したりせず話を聞いてあげることで行き違いなどのストレスをなくすことができるようになります。どんな仕事に就く人にも助けになり、人間関係を良い方向に持っていくことができます。

人間関係で生かせる

テクニック 5

「食べる瞑想」で
食事をさらにおいしく
感じられるように!

「食べる瞑想」は、禅の修行では、朝食は粥坐、昼食は斎坐と呼ばれ、れっきとした修行となっています。普段の食事で実践する「食べる瞑想」では、何となく食べるのではなく、食材の一つひとつについて、色、形、香り、味わい、歯ごたえ、のどごしなどを意図的に感じ取っていきます。この食べる瞑想を普段の食事に取り入れることで、食事をさらにおいしく感じられるようになり、気持ちが前向きになります。

仕事場で生かせる自宅で生かせる
マインドフルネス

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