満点を取る必要なし!

確実な試験対策で
“一発合格”へ!

法律の勉強がはじめての方でも
ムリなく合格を目指せます!

行政書士試験は、満点を取らなくても大丈夫!
法律を学んだことがない方でも、過去の出題傾向から試験対策を練れば、ムリなく合格を目指すことができます。

  • 受験制限なし!
    誰にでも合格のチャンスあり!

    行政書士が扱う官公署への提出書類は1万種類を超えるともいわれ、権利義務や事実証明に関する書類の作成など、業務は多岐にわたります。受験資格に年齢・学歴・国籍等の制限はなく、どなたでも受験できます。

  • マークシート中心の問題
    ムリなくチャレンジできる!

    難問試験といわれる行政書士試験ですが、実はほとんどの問題が択一式。また、専門的な知識というよりも広く基本的な知識が求められる試験なので、過去の出題傾向を分析し正しい試験対策を行えば、法律の知識が全くない方でも、楽に合格することが可能です。

  • 合格ラインは
    総得点60%以上!
    科目別基準にも注意

    行政書士試験は、300点満点中180点以上に加え、法令等で122点以上、基礎知識で24点以上が必要です。キャリカレの過去問題集には頻出問題を分野別に掲載。合格に必要なポイントを効率よく学べます。

  • 的を絞った勉強法
    確実に合格ラインを突破!

    行政書士試験では、行政法・民法が大きな配点を占めます。キャリカレのカリキュラムは満点ではなく、合格に必要な得点を目指す学習法。配点の高い行政法・民法を重点的に学び、効率よく得点力を身につけます。

  • 記述式問題も
    要点を押さえればOK!

    択一式のほか、行政法や民法に関する記述式問題が3問出題されます。40字程度で、必要な要件と結論を正確にまとめる力が必要です。付属の条文集は行政法と民法を中心に編集されており、重要条文を手軽に確認できるため、記述式対策にも役立ちます。

試験概要

試験日や試験会場、申込期間等は変更される場合があります。
お申込み前に、必ず実施団体の公式サイトで最新情報をご確認ください。

行政書士
試験実施機関 一般財団法人 行政書士試験研究センター
受験資格 年齢、学歴、国籍等に関係なく、どなたでも受験することができます。
※公務員として一定の期間以上行政事務を担当した方等は、試験を受けなくても行政書士になれる場合があります。
試験日 例年1回(毎年11月の第2日曜、午後1時から午後4時まで)
申込方法 インターネットまたは郵送
申込期間 例年7月末~8月末
※申込方法により締切が異なります。
受験料 10,400円
制限時間 3時間
合格基準 次の要件をすべて満たした者を合格とします。
①法令等科目が122点以上
②基礎知識科目が24点以上
③試験全体が180点以上(300点満点)
※問題の難易度により、補正される場合があります。
合格発表 1月末頃
お問い合わせ先 一般財団法人 行政書士試験研究センター
所在地 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 全国町村議員会館3階
TEL:(試験専用)03-3263-7700
※詳しくは行政書士試験研究センターへお問合せください。

行政書士についてもっと知りたい方はこちらもチェック!

行政書士試験の内容や資格の詳細、
合格率など、気になる情報をご紹介!

はじめて学ぶ方でも大丈夫!