chrome_reader_mode

資料請求

ケアマネジャーの資格更新とは?研修内容・受講時間・手続き方法をわかりやすく解説【2025年最新版】

更新日:2025/11/13

こんにちは、資格のキャリカレ編集部です。

ケアマネジャー(介護支援専門員)の資格は、5年ごとの更新が義務付けられています。実務経験者だけでなく未経験者も、期限内に更新研修を受講しないと資格は失効し、実務に従事できなくなります。
本記事では、更新研修の種類や受講時間、申込方法、再研修の流れまで、わかりやすく解説。資格を失効させず、スムーズに更新するためのポイントを押さえましょう。

最後に「ケアマネジャーの更新に関するよくある3つの質問」も紹介するので参考にしてください。

【この記事を簡潔に要約すると・・・】

〇ケアマネジャー(介護支援専門員)の資格は5年ごとの更新制で、有効期限前に更新研修の受講が必要。
〇資格を更新しないまま実務に従事すると、登録抹消や介護報酬返還などのリスクがある。
〇研修には「専門研修課程Ⅰ・Ⅱ」や「再研修」などがあり、実務経験の有無や年数によって内容や時間が異なる。
〇更新手続きは都道府県ごとに行われ、日程や費用も異なるため早めの確認が大切。
〇キャリカレの「ケアマネジャー合格指導講座」なら、試験に出るポイントだけを効率的に学べ、初心者でも安心して合格を目指せる。

※全額返金保証には条件があります。詳しくはこちら

ケアマネジャーの資格を更新しないとどうなる?

ケアマネジャーの資格は更新制なので、資格証(介護支援専門員証)には有効期限があります。平成18年から5年ごとの更新制となりました。

資格を更新するには、期限が切れる前に更新研修を受講した後、資格証の交付を申請する必要があります。更新研修を受講しないと資格失効するので注意してください。

なお、資格証の交付を申請する際は「更新研修の修了証明書」と「顔写真」の提出が必要です。

資格更新の準備

更新研修の受講
(実務経験者・未経験者・再研修に応じた研修を受講)

更新研修 修了証の取得
(修了証明書を確認・保管)

資格証の交付申請
(修了証と顔写真を提出)

新しい資格証の受領
(5年間有効。期限内に再度更新が必要)

ケアマネジャーの有効期間が切れても再研修を受講すれば更新可能


ケアマネジャー資格の有効期間が切れても、再研修を受講すれば更新できます(再研修の条件や受講時間などは後述します)。そのため、仮に更新期限が過ぎたとしても、実務に復帰することは可能です。

再研修の日程や手続きの詳細に関しては、公益財団法人社会福祉振興・試験センターの公式サイトのページで確認できます。不明点がある場合は、住所を管轄する都道府県の担当課に問い合わせるとよいでしょう。

参考

公益財団法人社会福祉振興・試験センター「介護支援専門員(試験問題作成)

ケアマネジャーの資格を更新せずに実務を行うリスク


ケアマネジャーの資格を更新せずに実務を行うと登録抹消のリスクがあります。資格失効のケアマネジャーが所属する事務所に関しても、人員基準違反として介護報酬の返還を求められる可能性があるので注意してください。

ただし、ケアマネジャーとして実務に従事していない場合は、無理に更新しなくても問題ありません。実務に携わっていなければ、資格登録自体は抹消されないためです。

ただし、現時点で実務を行っていなくても、これから働く可能性がある場合は検討してください。更新研修はスケジュールが決まっており、好きなタイミングで受講できるとは限らないからです。

人手不足が影響するケアマネ資格更新研修の調整


近年、介護業界では人手不足が深刻化しており、ケアマネジャーの更新研修にも影響が出ています。研修の受講枠が限られていたり、日程調整が難しかったりすることがあるため、更新を予定している場合は早めにスケジュールを確認することが重要です。また、都道府県によっては研修の開催方法や回数を見直す動きもあり、柔軟な受講体制が整えられつつあります。

更新研修の内容と負担を軽減する取り組み


ケアマネジャー資格の更新研修は、内容が専門的で時間も長く、受講者にとって負担となることがあります。このため、研修のカリキュラムや進行方法を見直す動きが進んでいます。例えば、効率的な講義構成やオンライン受講の導入などにより、学習時間の短縮や参加しやすさが改善されつつあります。受講者の負担を減らしつつ、必要な知識の習得を確保する取り組みが今後も重要となるでしょう。

ケアマネジャーを更新する研修の申し込み方法

ケアマネジャーの更新研修を受講する際は、資格登録している都道府県に申し込みます。前述した通り、更新研修は常時開催されているわけではないので、早めの準備が大切です。

また、更新研修は長時間行われるため、勤務先との業務調整が必要になるかもしれません。ケアマネジャーとして働いている場合は事前に確認しましょう。

更新研修を受講するエリアは、資格登録がある都道府県です。
諸事情により受講地を変更したい場合は、登録している都道府県と受講希望の都道府県の双方に確認した上で申し込みます。書類や申請手続きに不備がないように注意してください。

ケアマネジャーの資格更新研修の種類・受講時間

ケアマネジャーとして従事した経験や従事期間などにより、受講する更新研修は異なります。ここでは、各研修の種類・受講時間について解説します。

1.実務経験者に対する更新研修


まずは資格の有効期間内に実務経験があるケースです。就業後6ヶ月以上の場合は「専門研修課程Ⅰ」を受講します。さらに就業後3年以上あれば、「専門研修課程Ⅱ」の受講が必要です。「専門研修課程Ⅰ」と「専門研修課程Ⅱ」の総時間は88時間となっています(詳しくは後述します)。

次は、「専門研修課程Ⅰ」を受講したものの、「専門研修課程Ⅱ」の実務年数を満たしていないケースです。この場合、「専門研修課程Ⅱ」に相当する32時間(旧20時間)の「更新研修」によって資格更新が可能です。有効期間満了まで1年以内の人が対象になります。

なお、就業後6ヶ月以上という「専門研修課程Ⅰ」の条件を満たしていない場合、「専門研修課程Ⅰ」と「専門研修課程Ⅱ」に相当する「更新研修」を受ける必要があります。受講時間は88時間(旧53時間)です。この場合も有効期間満了まで1年以内の人が対象です。

2.実務未経験者に対する更新研修


実務未経験者に対する更新研修の受講時間は54時間(旧44時間)です。前述した「実務経験者向けの更新研修」と同様、有効期間満了まで1年以内の人が対象になります。そのため、余裕を持って日程を確保しましょう。

実務未経験者に対する更新研修では、「介護保険制度の理念・現状及びケアマネジメント」「自立支援のためのケアマネジメントの基本」「人格の尊重及び権利擁護並びに介護支援専門員の倫理」などを学びます。

なお、ケアマネジャーの実務経験があるにもかかわらず、実務未経験者向けの更新研修を受講した場合、資格証の交付が取り消されます。したがって、自身の実務の状況を正しく把握した上で、適切な研修を受講することが大切です。

参考

公益財団法人東京都福祉保健財団「更新研修(実務未経験者)カリキュラム」

3.専門研修課程Ⅰ


「専門研修課程Ⅰ」は、ケアマネジャーとして就業後6ヶ月以上の人が対象です。受講時間は56時間(旧33時間)と定められており、受講者は多岐にわたるカリキュラムを通じて必要な知識を学びます。

具体的なカリキュラムは以下の通りです。

● ケアマネジメントにおける実践の振り返り及び課題の設定
● 介護保険制度及び地域包括ケアシステムの現状
● 対人個別援助(ソーシャルケースワーク)及び地域援助技術(コミュニティソーシャルワーク)
● ケアマネジメントの実践における倫理
● 生活の継続を支えるための医療との連携及び多職種協働の実践
● リハビリテーション及び福祉用具等の活用に関する理解
● ケアマネジメントの演習
● 個人での学習及び介護支援専門員相互間の学習
● 研修全体を振り返っての意見交換、講評及びネットワーク作り

上記の「ケアマネジメントの演習」には、「生活の継続及び家族等を支える基本的なケアマネジメント」「脳血管疾患のある方のケアマネジメント」「認知症のある方のケアマネジメント」などが含まれています。

参考

厚生労働所「介護支援専門員専門研修課程Ⅰ 各科目のガイドライン」

4.専門研修課程Ⅱ


「専門研修課程Ⅱ」は、ケアマネジャーとして実務経験3年以上の人が対象です。受講時間は合計32時間(旧20時間)と定められており、受講者は高度で専門的な内容を学びます。

前述したように「専門研修課程Ⅱ」は、「専門研修課程Ⅰ」の修了後、資格証の有効期間満了まで1年以内の人が対象となっています。

具体的なカリキュラムは以下の通りです。

● 介護保険制度及び地域包括ケアシステムの今後の展開
● ケアマネジメントの実践における倫理
● ケアマネジメントにおける実践事例の研究及び発表

上記の「ケアマネジメントにおける実践事例の研究及び発表」には、「生活の継続及び家族等を支える基本的なケアマネジメント」「認知症のある方のケアマネジメント 」「看取り等における看護サービスの活用に関する事例」などが含まれています。

参考

厚生労働所「介護支援専門員専門研修課程Ⅱ 各科目のガイドライン」

5.再研修


ケアマネジャーの資格登録から5年経過している人や、資格証失効後に再び交付を受けたいと考えている人は「再研修」を受講します。受講時間は54時間(旧44時間)です。

なお、資格登録から5年経過しても「再研修」を受けない場合、資格証は失効します。失効中はケアマネジャーとして働けないので注意してください。ただし、失効後も名簿上に記録は残っているため、「再研修」を受講することで再び働けます。

「再研修」のカリキュラムは、前述した「実務未経験者に対する更新研修」と共通しています。詳しくは以下を参考にしてください。

参考

公益財団法人東京都福祉保健財団「再研修 カリキュラム」

6.2回目以降の更新で受講する研修


ケアマネジャーの資格は、1回目の更新と2回目の更新以降で内容が異なります。

まずは一度目の資格更新で「専門研修課程Ⅰと専門研修課程Ⅱ」、または「専門研修課程Ⅰと専門研修(専門研修課程Ⅱ相当)」を受講しているケース(計88時間の受講時間)を解説します。

この場合、2回目以降の更新では「専門研修課程Ⅱ」、または「専門研修(専門研修課程Ⅱ相当)」を受けることで資格更新できます。受講時間はどちらも32時間です。

次に、一度目の更新で54時間の「更新研修(実務未経験者向け)」を受けた後、実務に従事したケースです。この場合、計88時間の「専門研修課程Ⅰと専門研修課程Ⅱ」などを受講することで更新できます。

最後に、一度目の更新で「更新研修(実務未経験者向け)」を受けた後、実務に従事していないケースです。この場合、再び「更新研修(実務未経験者向け)」を受けることで更新できます。受講時間は54時間です。

更新研修の内容を理解しておくことは大切ですが、まずは「ケアマネジャーとして活躍するための基礎知識」をしっかり身につけることも欠かせません。
とくに初めてケアマネジャーを目指す方や、試験勉強に不安を感じる方は、効率よく学べる通信講座の活用がおすすめです。

ケアマネジャーの合格を目指すならキャリカレの「ケアマネジャー合格指導講座」がおすすめです。過去10年の過去問を分析し、試験に出るトコだけ集中して学べるカリキュラムを用意しています。

キャリカレのケアマネジャー講座について興味のある方は、以下のリンクよりチェックしてみましょう。

ケアマネジャーの更新に関するよくある質問

ここでは、ケアマネジャーの資格更新に関する「よくある質問」に回答します。

ケアマネジャーを更新する研修は廃止されることはない?


ケアマネジャーの資格更新に必要な研修は、2025年10月時点で廃止される予定はありません。

「実施される研修の受講時間が長い」という現場の声はあるものの、今後も廃止される可能性は低いでしょう。ケアマネジャーの仕事は、専門的かつ最新の知識が必要だからです。

ただし、研修内容やカリキュラムが見直される可能性はあります。2024年度から一部のカリキュラムが変更されており、より現場のニーズに合った内容に改善されています(受講時間に変更はありません)。

ケアマネジャーの更新費用はどのくらい?


ケアマネジャーの更新費用は一律ではありません。研修内容や都道府県によって異なります。一般的な費用は3万5,000円〜4万5,000円というケースが多いでしょう。

「更新費用を安くしてほしい」という声はあるものの、研修によって知識をブラッシュアップしたり、最新知識を習得できたりというメリットもあります。ケアマネジャーとして成長できる機会と考えれば、決して高い費用とはいえないでしょう。

なお、職場によっては更新費用を負担してもらえるので、事前に確認してみてください。

ケアマネジャーを更新せずに登録だけしておくことも可能?


ケアマネジャー資格は更新せずに登録だけ残しておくことも可能です。その場合、資格自体は抹消されないものの、失効状態になるので実務には携われません。したがって、ケアマネジャーとして働き続けるには、研修を受ける必要があります。

資格失効後、実務に復帰するには再研修の受講が必要です。それにより、再度ケアマネジャーの資格を取得して実務に従事できます。

ケアマネジャーを目指すならキャリカレがおすすめ

ケアマネジャーの資格は、更新制度を正しく理解しておくことで長く安心して働けます。
さらにスキルアップやキャリアチェンジを目指すなら、資格取得の段階から効率的に学べる環境を選ぶことが大切です。
キャリカレなら、合格を目指す学習から資格取得後のキャリアアップまでしっかりサポート。

ここでは、キャリカレの「ケアマネジャー合格指導講座」の特長について、紹介します。

試験に出るトコだけを学べる効率的カリキュラム


キャリカレのケアマネジャー合格指導講座は、過去10年間の傾向を徹底分析し、試験に出るトコだけを厳選して学べる効率重視のカリキュラムが魅力です。働きながらでも短期間で合格を目指せるので、忙しい方や初学者にも最適。無駄を省いた学習法で、最短ルートの合格を実現します。

初心者でも安心の丁寧な添削&無料質問サポート


専門講師による添削指導で、理解度に合わせたアドバイスを受けられるのが特長です。学習中に生じた疑問は学習サポート期間中であればWebから何度でも質問OK。初心者でもつまずくことなく自信を持って試験対策が進められます。

もしもの時も安心!全額返金保証付き(※)


万が一、試験に不合格だった場合は受講料を全額返金。これにより、「失敗したらどうしよう」という不安を抱えることなく、思い切ってチャレンジできます。安心して学べる環境はキャリカレならでは。

※全額返金には条件があります。詳しくはこちら

合格した場合、2講座目を無料で受講できる(※)


見事合格できた場合には、キャリカレでの2講座目を無料で受講できます。

その他福祉系の講座も開講しているため、ダブルライセンスやスキルアップをコストゼロで目指すことが可能です。

※2講座目無料サービスには条件があります。詳しくはこちら

キャリカレのケアマネジャー講座について気になる方は、以下のリンクからチェックしてみましょう。

\不合格なら全額返金保証/

おすすめのケアマネジャー講座はこちら

ケアマネジャーの実務に従事するなら更新を忘れずにしよう

当記事では、ケアマネジャーの資格更新について詳しく解説しました。資格失効を避けるには5年ごとに更新研修を受講する必要があります。

具体的な研修の種類には、「専門研修課程Ⅰ」「専門研修課程Ⅱ」「再研修」などがあります。「自分はどの研修が必要なのか」を把握する必要があるでしょう。

また、キャリアアップを目指す場合は、関連資格の取得も検討してください。資格の数を増やすことでスキルの幅が広がります。その際は資格のキャリカレの通信講座がおすすめです。

キャリカレの教材はテキストや動画だけでなく、問題演習もセットになっているので、効率的に学習を進められます。

また、随時キャンペーンを開催しているので、お得に受講できます。

キャリカレのケアマネジャー講座に興味のある方は、以下のリンクからチェックしてみましょう。

\不合格なら全額返金保証/

おすすめのケアマネジャー講座の詳細はこちら

よくある質問

Q1.ケアマネジャー更新研修はいつから受ければいいですか?

ケアマネジャー更新研修は、有効期間満了の1年前から受講できます。更新研修の受講枠は限られているため、予定を早めに確認して申し込むことが大切です。特に勤務している事業所の業務調整が必要な場合は、余裕をもって準備しましょう。

Q2.ケアマネジャーの資格を更新しないとどうなりますか?

ケアマネジャー(介護支援専門員)の資格を更新しないまま期限を過ぎると資格失効となり、実務に従事できません。失効中にケアマネとして業務を行うと、人員基準違反として事業所が介護報酬を返還するリスクもあります。

Q3.ケアマネジャー更新が間に合わなかった場合、再取得はできますか?

有効期限を過ぎても「再研修」を受講すればケアマネ介護支援専門員更新研修として再度資格を取得できます。登録自体は抹消されないため、条件を満たせば再びケアマネとして復帰可能です。

Q4.主任ケアマネジャーの更新研修はケアマネ更新と違うのですか?

はい、主任ケアマネジャー(主任介護支援専門員)の更新には主任ケアマネ更新研修または主任介護支援専門員研修の受講が必要です。内容はより高度で、ケアマネへの支援やチームマネジメントなどを学びます。

Q5.ケアマネジャー更新研修の内容はどんなものですか?

ケアマネジャー更新研修は、実務経験や従事年数によって「専門研修課程Ⅰ」「専門研修課程Ⅱ」などに分かれています。介護保険制度や自立支援、倫理、医療との連携、事例研究などを学ぶのが特徴です。

Q6.ケアマネジャー更新研修はオンラインでも受講できますか?

近年は、集合研修に加えオンライン形式の導入が進んでいます。都道府県によっては一部をオンライン受講可能なケースもあり、受講負担の軽減が進められています。最新情報は所属都道府県の公式サイトで確認しましょう。

Q7.ケアマネ資格を持っていても実務未経験の場合、どの更新研修になりますか?

実務未経験の方は「更新研修(実務未経験者)」を受講します。受講時間は54時間で、介護支援専門員としての基本理念や倫理、ケアマネジメントの基礎を学びます。就業予定がある場合は早めの受講がおすすめです。

Q8.ケアマネジャー更新の費用は誰が負担しますか?

更新費用(約3.5万~4.5万円)は原則自己負担ですが、勤務している介護職の事業所が費用を補助または全額負担してくれる場合もあります。勤務先の支援制度を確認してみましょう。

Q9.主任ケアマネジャー更新研修の受講資格はありますか?

主任ケアマネ更新研修を受けるには、ケアマネ経験が5年以上あることが一般的な条件です。主任ケアマネとしての役割や他職種支援、チームケアのリーダーシップなどを学びます。

Q10.ケアマネジャー更新に向けた実務研修や支援制度はありますか?

ケアマネジャーの更新前に、実務研修や集合研修などでスキルを磨く取り組みも行われています。キャリカレのような通信講座を活用すれば、ケアマネ資格取得から更新後のキャリア支援まで一貫してサポートを受けられます。

この記事の監修者

資格のキャリカレ編集部
150以上の通信教育資格講座を展開し、資格取得・実用スキルの習得はもちろん、キャリアサポートまで行う資格のキャリカレ編集部が運営するコラムです。ケアマネジャーは介護や支援を必要とする方のサポートやマネジメントなどを行う仕事で、介護現場に欠かせない資格です。試験の詳細や対策、資格の魅力など、ケアマネジャーの最新情報をお伝えしています。

関連記事を見る

※全額返金には条件があります。詳しくはこちらをご覧ください

おすすめコラム

関連講座

講座の詳細はこちら

play_arrow

INDEX