chrome_reader_mode

資料請求

 FP(ファイナンシャルプランナー)2級の難易度や合格率、勉強時間について解説

こんにちは、資格のキャリカレ編集部です。

FP2級・2級FP技能士試験は、きちんと勉強することで合格を目指せます。そのためには、ある程度の勉強時間を確保することが重要です。具体的にどのくらいの勉強が必要なのか、また合格するためのコツや勉強法はどのような点にあるのか、詳しく解説します。

※全額返金には条件があります。詳しくはこちら

※全額返金には条件があります。詳しくはこちらをご覧ください。
※2講座目無料サービスには条件があります。詳しくはこちらをご覧ください。

FP2級とはどのような内容の試験なの?

まず、FP2級の試験内容について、3級との違いもふまえながら解説します。

3級よりも専門的であり、より幅広い知識が問われる


FP3級は、FPについての基礎知識を問うものでしたが、2級ではより専門的で幅広い知識が必要となります。
就職のアピールポイントにできたり、仕事のキャリアアップを目指したりできるのは2級以上となるため、FPの知識を活用する仕事に就く方はぜひ合格しておきたい資格です。

試験科目は、2級と3級で共通していますが、2級では専門的な出題範囲の細目が一部追加されます。
具体的には、次の追加項目があります。

<FP2級試験の追加項目>
・ライフプランニングに、「中小法人資金計画」が追加される
・タックスプランニングに、「法人税」「法人住民税・法人事業税」「消費税」「会社と役員の税務」「法人の決算書と申告」「諸外国税制」が追加される
・相続・事業承継に、「事業承継対策」「事業と経営」が追加される

これらの追加範囲を見ると、2級では法人に関する範囲が含まれていることが分かります。
また、2級の方が、出題内容も専門的になるため、より実務に適した試験と言えるのです。

FP2級は、学科・実技ともにパソコンで解答するCBT方式です。学科は四肢択一式で120分・60問、実技は90分で、選択式や数値などを入力する記述式の問題が出題されます。

関連記事

FP(ファイナンシャルプランナー)とはどんな資格?取得すると就ける職業は?

FP2級試験に受検資格はある?


FP2級の受検には、次にあげる条件の中で、いずれかひとつを満たすことが必要です。

・3級FP技能検定に合格している
・申込時点でFP業務に関する2年以上の実務経験がある
・申込時点で日本FP協会認定のAFP認定研修を修了している
・金融渉外技能審査3級(旧審査試験)に合格している

3級未取得の方も、その他の条件を満たせば2級から受験できます。

AFP認定研修とは、日本FP協会において次のように定められている研修です。
「ファイナンシャル・プランニング(FP)を行うために必要な、6つの専門分野に分かれた知識を、体系的に学習するために構成された研修」

AFP認定研修は、日本FP協会が認定する教育機関で受講できます。

関連記事

・FP(ファイナンシャルプランナー)2級試験に必要な受験資格とは?

実施団体による違いはどんなところにある?


FP2級の試験は、「日本FP協会」と「金融財政事情研究会」(以下きんざい)の2団体が実施しています。
どちらの団体で受検しても、合格すれば同じように「2級ファイナンシャル・プランニング技能士」としての国家資格を取得できます。

もともと、FP協会ではAFPおよびCFP(AFPよりさらに高度な知識や技能が求められる)の資格認定を行っていました。
また、きんざいでは金融渉外技能審査(きんざいFP)と言う資格認定を、独自に行っていました。

2002年に、「FP技能検定」が国家資格として実施され始めましたが、このとき両団体が指定試験機関として、厚生労働省から指定を受けたのです。
そして、複数試験指定機関方式で試験が行われるようになりました。

実施団体ごとの違いは、まず実技試験において選択できる科目の違いです。
詳細は後述しますが、きんざいの方が選択肢は複数あります。
そして、難易度や問題数にも違いが見られます。
実技試験は団体によって科目や問題数が異なるため、申し込み前に出題内容を確認し、受験する科目に対応した教材で対策しましょう。

関連記事

・FP2級の難易度はどれくらい?合格率の推移や合格に向けた学習方法を紹介
・AFP・CFPとは?FP技能士との違いやそれぞれの特徴を徹底解説

FP2級の難易度・合格率は?

FP2級の難易度や合格率がどれくらいなのか気になる人も多いと思います。ここでは、FP2級の合格率と難易度について解説します。

試験の実施機関によって難易度・合格率は異なる


FP2級試験を実施している機関は、日本FP協会ときんざい(金融財政事情研究会)の2つがあります。

日本FP協会ときんざいでは、実技試験の科目や問題数が異なります。日本FP協会の実技は40問、きんざいは5題の事例形式で、試験時間はいずれも90分です。合格率には受験者層や受験科目の違いも関係するため、数字だけで一方が簡単だとは判断できません。

FP2級試験の合格率は?学科・実技別に確認


2025年10月~2026年2月実施のCBT試験では、日本FP協会の合格率は学科47.18%・実技56.47%、きんざいは学科24.07%・実技51.74%でした。きんざいの実技は4業務の合計です。資格ごとに受験条件や受験者層が異なるため、合格率だけで他資格との難易度を比較することはできません。

FP2級の難易度・合格率については、こちらの記事でも詳しく紹介しているので、ご覧ください。

関連記事

・FP2級の難易度はどれくらい?合格率の推移や合格に向けた学習方法を紹介

FP2級の勉強は独学で出来る?

FP2級は、独学でも合格を目指せる試験です。
独学には、メリットとデメリットがありますので、双方をふまえて自分に合っているのかどうかを見極めましょう。

独学で勉強するときの注意点


・受験資格を事前に確認する

独学か通信講座かにかかわらず、2級の受験には所定の条件を満たす必要があります。3級未取得でも、FP業務に関する2年以上の実務経験やAFP認定研修の修了などの条件を満たしていれば受験できます。独学で学ぶこと自体が、受験資格を妨げるわけではありません。

・受験する回の法令基準日を確認する

FP試験では、原則として法令基準日時点で施行されている法令に基づいて解答します。2026年6月以降の2級CBT試験の法令基準日は2026年4月1日です。古い過去問を使う際は、制度変更の有無を確認しましょう。独学・通信講座のどちらでも、教材が受験する回の法令基準日に対応しているか確認することが大切です。

独学では、最新の法改正に関する情報を自ら集めなくてはならず、時間と手間がかかるのです。
スクールおよび通信教育では、最新の法改正に対応したテキストが用意されますので、自分で情報を探す必要がなく、勉強に集中できるようになります。

関連記事

・FPは独学で合格可能?注意点やメリット、デメリットまで徹底解説!

FP2級に合格するための勉強時間はどのくらい必要?

FP2級の概要を解説しましたが、実際に合格を目指して勉強していくには、どのくらい勉強時間が必要なのでしょうか。

目安は150時間~300時間程度


150~300時間を確保する計画なら、1日2時間の学習で75~150日、約2.5~5ヶ月が目安です。実際に必要な時間は、知識や理解度によって異なります。
この時間を、1日当たりの勉強時間で割ると、試験当日から数えて何日前から勉強を始めると良いのか、おおよその予定が立てられます。

例えば、1日2時間勉強すると決めるのならば、3ヶ月から5ヶ月ほど、もう少し長く時間が取れそうであれば、最長でも4ヶ月ほどで勉強が完了するでしょう。

ただし、時にはスムーズに勉強が進まないこともあるため、余裕を持ったスケジュールを立てることをおすすめします。
また、仕事でFPの知識を活用する場面が多い方は、知識を増やすために勉強時間を多く取った方が良いでしょう。

FP3級に合格したら、できるだけ早く2級を受検するのがおすすめ


先述したように、FP3級と2級の試験は、出題範囲が共通している部分が大半です。

2級合格の勉強を進めていくと、3級試験に合格した際に一度は勉強しているテーマがほとんどかと思います。
3級の基本知識に、2級の知識を積み上げる・もしくは掘り下げるようなイメージで勉強していくと、理解が深まります。

このことから、3級に合格したのち、なるべく期間を置かずに2級試験を受けたいものです。

関連記事

・FP3級はどんな試験?内容や合格率、実技試験についても詳しく解説
・FP3級に合格するための勉強時間はどのくらい必要?目安を詳しく解説

FP資格の取得を目指すなら、キャリカレの「2級・3級FP技能士合格指導講座」がおすすめです。

こちらの講座では、映像学習メインの教材をご用意。スマホ、PC、タブレットなどお持ちの端末で学習でき、講師の講義を見ながら合格するためのコツや試験に出るトコをしっかり学べます。

キャリカレの講座は、3級と2級が一貫して学べるので、しっかりと知識を積み上げることが可能です。

キャリカレのFP講座について気になる方は、以下のリンクよりチェックしてみましょう。

※全額返金には条件があります。詳しくはこちら

FP2級の実技試験は5つの業務から選択

実技試験はCBT方式で実施され、選択式や数値などを入力する記述式の問題が出題されます。

きんざいの実技は4つ・日本FP協会の実技は1つ


FP2級の実技試験は、きんざいで4つ、FP協会で1つの計5つが用意されており、希望する試験を自分で選ぶことができます。
それぞれの試験内容は、次のとおりです。

きんざいの実技試験1:「個人資産相談業務」

個人資産相談業務では、金融資産の選択、不動産の活用、相続・贈与、ライフプラン・年金プラン、所得税・住民税など、個人顧客からの相談事例を扱います。

きんざいの実技試験2:「中小事業主資産相談業務」

中小企業を経営する経営者に対して資金計画を提案する、企業が所有している金融資産や不動産に関連した相談を受けるなど、実際の業務に即した試験内容となっています。
3級には見られなかった、法人を相手にした内容という点が、2級ならではの内容と言えるでしょう。

2級に合格したのち、1級への挑戦を視野に入れている人には、この試験を選択することで、1級の試験対策にもなるのです。

きんざいの実技試験3:「生保顧客資産相談業務」

生保顧客資産相談業務では、生命保険商品、法人の保険経理、年金プラン、相続・贈与、税務などに関する相談事例を扱います。

きんざいの実技試験4:「損保顧客資産相談業務」

先ほどの「生保顧客資産相談業務」から、取扱いが生命保険から損害保険に変わります。
自動車保険、火災保険、地震保険、損害保険などが出題範囲です。
保険を扱う業務に就きたいが、生保か損保かどちらにしようか迷ったら、過去問題を見て決めるのが良いでしょう。

日本FP協会の実技試験:「資産設計提案業務」

FP協会で行う実技は、この1業務のみです。
試験範囲には、資産運用や不動産など、学科試験の範囲が全て含まれているため、勉強しやすい傾向が見られます。

きんざいの「個人資産相談業務」とFP協会の「資産設計提案業務」は、内容は似ていますが、全く別の試験です。
選択に迷ったら、やはり過去問題を参考にすることをおすすめします。

実技試験を選択するときのポイントは?


FP2級試験の実技試験は、全部で5つから選択するため、どれを選べばいいのか戸惑うでしょう。
進みたい専門分野が決まっているのであれば、その分野に関連する実技試験を選択するのが得策です。
反対に、まだ分野を特定できなければ、幅広い知識を身につけられる「資産設計提案業務」もしくは「個人資産相談業務」を選択するのが無難です。

関連記事

・FP(ファイナンシャルプランナー)2級試験に必要な受験資格とは?
・ファイナンシャルプランナーの仕事内容は?なり方や年収なども紹介

FP2級試験に合格するためのコツや勉強法は?

FP2級は、3級と出題範囲がほぼ同じとはいえ内容はとても細かく、より深い理解力が問われるため、3級と同じような勉強では苦労してしまいます。
実技試験では、選択式に加えて数値などを入力する記述式の問題も出題されるため、選択式のようにどれか選べばいいというわけにはいきません。

FP2級に合格するには、過去問題を解きながら、頻繁に出題されている問題を洗い出してみましょう。
そして、問題を繰り返しこなすことで、解答スピードを少しずつあげていきましょう。

さらに、最新版のテキストと問題集を使い、知識の情報量を細かい部分まで増やしていくことが大切です。
テキストで復習を行い、繰り返し勉強することで、知識を蓄積していきましょう。

関連記事

・FPは独学で合格可能?注意点やメリット、デメリットまで徹底解説!
・FP2級試験は参考書を活用して勉強しよう!どんな選び方がいい?

FP資格を取得するならキャリカレがおすすめ

FP資格の取得を目指すならキャリカレの「2級・3級FP技能士合格指導講座」がおすすめです。

ここでは、キャリカレのFP講座の特長を解説します。

映像講義メインなのでラクラク学習


本講座は映像学習メインの教材をご用意。スマホ、PC、タブレットなどお持ちの端末で学習でき、講師の講義を見ながら合格するためのコツや試験に出るトコをしっかり学べます。

分厚いテキストを持ち歩かなくてもよく、外出先や移動中、スキマ時間などで手軽にサクッと学べるのがうれしいポイントです。

初心者でも最短3ヶ月で取得可能


本講座は、2級・3級両方の試験対策として、初心者でも3ヶ月でできるカリキュラムを構成しています。

FP試験に精通した講師が監修し、仕事や家事などと両立しながら取り組めるようになっているのが嬉しいポイントです。

万が一不合格だった場合、受講料を全額返金(※)


もし不合格だった場合は、受講料を全額返金しています。

こちらの全額返金保証は、キャリカレの講座の内容に自信があるからこそ。

「お金が無駄になったらどうしよう」という不安がある方でも、安心して取り組めるようになる嬉しいサービスです。

※全額返金には条件があります。詳しくはこちらをご覧ください。

合格した場合、2講座目を無料で受講できる(※)


見事合格できた場合には、キャリカレでの2講座目を無料で受講できます。

ビジネス資格の講座を数多く開講しているため、ダブルライセンスやスキルアップをコストゼロで目指すことが可能です。

※2講座目無料サービスには条件があります。詳しくはこちらをご覧ください。

日本FP協会や金融財政事情研究会の実技試験に対応している


キャリカレでは、日本FP協会のFP技能士の実技試験だけでなく金融財政事情研究会(きんざい)の実技試験に対応しています。

2級の個人資産相談業務、生保顧客資産相談業務、3級の個人資産相談業務、保険顧客資産相談業務 の対策ができるため、きんざい実施の試験を受験する方にもぴったりの講座です。

講座について詳しく知りたい方は、下記のリンクをぜひ確認してみてください。

\不合格なら全額返金保証つき!(※)/

おすすめFP講座はこちら

※全額返金には条件があります。詳しくはこちら

まとめ

資格のキャリカレが行っている「FP技能士合格指導講座」は、2級・3級両方の勉強に対応しており、一貫で勉強することで理解を深めながら学ぶことができます。

仕事や家事の合間にも勉強しやすいよう、映像講義をメインとする教材もご用意しています。
映像はスマホで見られるので、スキマ時間も無駄なく活用して勉強できます。
質問事項があれば、スマホからすぐ質問できるので、疑問点をそのまま放置してしまう心配もありません。

さらに、添削問題を送付すると、個々の理解度に合わせて指導が受けられ、きちんと理解して知識が身につけられるのです。

FP試験に合格すると、2講座目の受講が「無料」になるサービスもあるため、FPと何かもう一つの資格を取得して仕事のキャリアを積み上げていくのも夢ではありません。
また、キャリカレでは随時キャンペーンを開催していますので、お得に受講することが可能です。

\不合格なら全額返金保証つき!(※)/

おすすめFP講座はこちら

※全額返金には条件があります。詳しくはこちら

・FP講座はこちら
・資料請求はこちら
・受講はこちら
・開催中のキャンペーンはこちら

よくある質問

Q1. FP(ファイナンシャルプランナー)2級とはどのような資格ですか?

FP2級は、ファイナンシャル・プランニングに関する知識を問う国家資格で、仕事や転職時のアピールポイントになるほか、宅建や日商簿記などと並ぶ人気資格の一つです。3級より専門的な内容が問われ、実務に役立つ知識が身につきます。

Q2. FP(ファイナンシャルプランナー)2級の勉強方法はどのように進めると良いですか?

FP2級は独学でも可能ですが、効率良く学ぶにはテキストと過去問題を活用し、動画授業などでポイントを押さえるのが効果的です。学科・実技の両試験対策を並行して進めることが合格への近道です。

Q3. FP (ファイナンシャルプランナー)2級試験の内容にはどのような科目がありますか?

学科試験は6分野から出題されており、実技試験は「個人資産相談業務」や「資産設計提案業務」などから選べます。法人税や事業承継などの専門分野が加わる点が3級との違いです。

Q4. FP (ファイナンシャルプランナー)2級の合格に必要な勉強時間はどのくらいですか?

FP2級合格には、150時間~300時間の勉強が目安とされています。1日2時間の勉強で3~5ヶ月程度が必要ですが、仕事や家庭の事情に合わせてスケジュールを立てましょう。

Q5. FP (ファイナンシャルプランナー)2級は独学でも合格できますか?

はい、受験資格を満たしていれば、独学でも2級合格を目指せます。3級未取得でも、FP業務に関する2年以上の実務経験やAFP認定研修の修了などの条件を満たしていれば受験できます。学習方法と受験資格は分けて確認しましょう。

Q6. FP (ファイナンシャルプランナー)2級試験の実技はどれを選べば良いですか?

実技試験は、将来の仕事や職業に関連する分野を選ぶのが最適です。特に内容が幅広く勉強しやすい「資産設計提案業務」や「個人資産相談業務」が人気です。過去問を参考に自分に合ったものを選びましょう。

Q7. FP (ファイナンシャルプランナー)2級と宅建・日商簿記など他の資格との違いは?

FP2級はライフプランや保険、年金、相続など生活に密着した知識が中心です。一方、宅建は不動産、日商簿記は会計の専門知識を問われます。ダブルライセンスを目指す方にとっては、組み合わせて学ぶメリットも大きいです。

Q8. FP (ファイナンシャルプランナー)2級の学科試験と実技試験の難易度に違いはありますか?

学科・実技ともにCBT方式です。学科は四肢択一式で幅広い知識を問い、実技は選択式や記述式で、事例に応じた判断や計算を求めます。学科で基礎を学びながら、受験する実技科目の問題演習にも取り組みましょう。

Q9. FP (ファイナンシャルプランナー)2級に合格するために、どのようなテキストや教材を選べば良いですか?

受験する回の法令基準日に対応したテキスト・問題集を選びましょう。必要に応じて動画講義も併用し、理解しにくい部分を補うと学習を進めやすくなります。模擬試験や公開問題を使って、本番の形式にも慣れておきましょう。

Q10. FP (ファイナンシャルプランナー)2級試験を受けるにはどのような受験資格が必要ですか?

3級FP技能検定合格、申込時点でFP業務に関する2年以上の実務経験、申込時点でAFP認定研修修了、金融渉外技能審査3級(旧審査試験)合格のいずれかが必要です。申し込み前に、自分が条件を満たしているか確認しましょう。

この記事の監修者

資格のキャリカレ編集部
170以上の通信教育資格講座を展開し、資格取得・実用スキルの習得はもちろん、キャリアサポートまで行う資格のキャリカレ編集部が運営するコラムです。ファイナンシャルプランナー(FP技能士)は税金・保険・などの知識を持ち、ライフプラン設計を行う専門家です。ファイナンシャルプランナー(FP技能士)試験の詳細や試験対策をはじめ、魅力や最新情報をお伝えしています。

関連記事を見る

INDEX

おすすめコラム

関連講座

関連講座

行政書士

関連講座

社労士

関連講座

簿記2級・3級

講座の詳細はこちら

play_arrow